カテゴリ:Travel (France)( 14 )

Art in Paris 2

もう少しアートなパリをご紹介。

パリの北、モンマルトルへ言った時に見つけたアート。
アートギャラリーの外装。(と、思われます)
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カフェの壁に描かれたお顔。この右の方では太陽を楽しみながらお茶している人たちがいました。
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その反対側のアパルトマンの壁には空飛ぶ猫!彼の地元(Nante) 辺りでも出没するようで、モンパルナス駅の地下道にもいました。
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車が来るのを気にしつつ、空飛ぶ猫を写真に撮っている彼。Facebookに乗せると言っていたのに未だアップされず。
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デコラティブなお花屋さん。ファサードの色とお花がとってもいい感じにマッチ。上の方にちょっと日本ぽいバンブーや杉玉みたいなのがあるんだけど、その上に鳩がいるの分かりますか?
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写真を撮るために立ち止まると、それに気づかずどんどん先に行ってしまう彼。もともと歩くのが早いから走って追いかけてました。その度に「写真撮るなら言ってよ、待ってるから」と何度言われたことか。でも撮りたいと思ったらそう言うのも忘れて撮っている私でした。いつも待っててくれてありがとね。
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by kanakina | 2011-07-19 11:00 | Travel (France) | Comments(0)

Art in Paris

まだ写真がたくさんあっていつまで旅のブログが続くのだろうかと思ってます。もうそろそろみなさん飽きてきたかな?

今日はパリを歩いていてみつけたアートな場面。
信号待ちをしていたら発見したゲームに出てきそうな絵(?)歴史のありそうな建物に不意に現れました。
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ルーブルの敷地内を通り抜けて彼のフラットへ向かう途中。影がとってもかわいかったのでパチリ。
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サンジェルマン・デ・プレ界隈を歩いていた時に発見したワイン屋さんの看板。ドイツのローテンブルグも看板のかわいい街だったけどパリも負けてません。
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続いてブーランジェリー。写真がぼけてますが...やはり看板商品はバゲット?
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ロダンミュージアムからの帰りの小さな通りで。お肉屋さんの看板、鶏肉が専門なのかしら?あ、右上に小さく牛さんもいる!1959年からのお店みたいです。
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by kanakina | 2011-07-19 10:40 | Travel (France) | Comments(0)

Entrances of Metro in Paris

パリを歩いているとメトロの入り口を目にしますが、素敵な入り口をいくつか見たので紹介します。

駅名は分かりませんが、たぶん下でもご紹介しているパレ・ロワイヤル=ミュゼ・デュ・ルーヴルの違う入り口かと思います。赤字に白抜きのエントランス。これはとてもクラシカルな感じ。
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パレ・ロワイヤル=ミュゼ・デュ・ルーヴル Palais Royal - Musée du Louvre駅(1、7号線)
リヴォリ通りに面した出口。後ろにルーヴル美術館があります。アール・ヌーヴォー様式のエントランス。これはフランスの建築家でアール・ヌーヴォーの代表者であるエクトール・ギマールのもの。
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パレ・ロワイヤル=ミュゼ・デュ・ルーヴル Palais Royal - Musée du Louvre駅 (1,7号線)
これはパレ・ロワイヤル側のエントランス。メトロ100周年の時に作られたんですって。王冠がモチーフで全部で800個のガラス玉が使われているそう。意外と写真撮ってる人がいなかったです。 
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アベス Abbesses駅 (12号線)
1900年のメトロ開通当時に完成して今も残っているアベス駅。さっきのギマールは屋根がなかったけど、これは屋根付き。アメリのカフェやサクレ・クールへ行くのにも便利な駅。でも私たちはピガール駅で下りてムーラン・ルージュを見てからアベス駅方面へ歩きました。アベス駅の近くにはジュテームの壁がありますよ。フランス語で「愛してる」のジュテームと各国語で書かれた「愛してる」が壁一杯に。写真撮ってたら、彼に「それ撮るのもいいけど家にはジュテームのテーブルがあるの覚えてる?」と。そうだ、彼の家のガラスのテーブルには「愛」がいっぱい書いてあったんだった。
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こんなにデコラティブなエントランスもあれば、とっても質素なエントランスのメトロもあるんです。彼のフラットから一番近くのメトロは「何の入り口?」というような飾り気のないものでした。

こういうパリをみるのもいいですね。
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by kanakina | 2011-07-14 16:25 | Travel (France) | Comments(0)

On the way to his flat

3週間のホリデーから帰ってきて1ヶ月が経とうとしています。旅行中に「梅雨に入ったよ」とメールで教えてもらってじめじめの日本に帰ってきたけど、あんまり雨降ってないんじゃないかな?と思うような梅雨の時期だったな。ドイツの友達とメールをしていたら、ドイツはまだそこまで暑くないそう。

さて、旅行中の写真をもう少し。お付き合いくださいね。
シャルルドゴールに迎えに来てくれた彼が用意しておいてくれたロワシーバスのチケットを片手にパリ市内へ。このバスはオペラ座近くに停まります。そこからメトロで移動と思いきや「天気もいいし、街を見せたいから歩こう!」とスーツケースを持ってくれて歩く事に。まずはオペラ座を正面から。きれー!!
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職場がこの近くなんですって。そこからひたすら真っすぐセーヌを目指して歩きます。その後ルーブルのピラミッドを左手に、エッフェル塔を右手にしてセーヌへ。
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オルセー美術館を右に見ながら川を渡って5分位歩くと彼のフラットです。
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薬局のある建物で、すぐ裏には教会があります。その教会は毎時間、そして30分に鐘が鳴ります。日曜日にはミサの始まりを告げる鐘。「休みの日の鐘は僕の眠りを邪魔する」と言ってました。私には新鮮だったけどね。
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隣にはホテル、その隣には某有名なレストラン、その目の前には22時まで開いているスーパー、そこから歩いて2分位の所には大好きなエリック・カイザー。そして彼のフラットから歩いてすぐの通りはサンジェルマン・デ・プレと立地は最高!

結局、到着の日にもかかわらず40分は歩いた気がします。もう初日から「歩くパリ」は始まっていたよう。でもパリは歩く事をおすすめします。メトロに乗っていては見られない景色がありますよ。
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by kanakina | 2011-07-10 20:28 | Travel (France) | Comments(2)

帰国の日

3週間ちょっとのホリデーも終わりになってしまいました。パリ最後の日はいつも通りたくさん歩いて観光。フランスは13日の月曜日がバンクホリデー(祝日)なのでパリジャンはパリから離れて休暇を過ごしている人が多いとか。土曜日に彼のフラットの大家さんもホリデーに出かけると言っていたそうです。

朝はカイザーへバゲットとクロワッサンを買いに行ってきました。ちゃんとフランス語でオーダーしましたよ。慣れてくるととってもスムーズで楽しくなってきた頃なのにもう帰国か...。朝食後はミントティーをいただきにモスクへ。フランスらしくなく異国な感じの場所でした。
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ほとんどの人がミントティーを飲んでいてお代わりしている人もたくさん。一杯が2ユーロだったんどけど、私が内装を見に行っているあいだに彼はどれくらいの人がミントティーを飲んでいるかを数えていたみたいで、「この商売もなかなか儲かるよね。だって簡単に数えても今だけで100杯はミントティーが出てるよ」だって。すっきりした後は植物園や博物館のある公園へ。パリは公園がたくさんあって羨ましい。何をするでもなく公園に行けるっていいな。思い思いにみんな時間を緑の中で過ごしてました。私達もグリーンの中を歩きセーヌ川沿いのカフェで休み、かなり疲れてたけど彼が行っておいた方がいいと言うベルシーヴィラージュへ。ガイドブックで見て行けたらいいなとは思ってたけど遠いなと思ってた所。また緑の公園を通って抜けるとベルシーヴィラージュ。
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気づいたらランチもせず歩いてたので16:30を過ぎてました。お腹も空くはず、とベルシーヴィラージュの中のニコラでランチ(ワイン抜きね007.gif)。雨が振り出したのでメトロで帰る事に。雨じゃなかったらまた歩く所でした。早めに帰宅したのでテレビを見ながら休んでました。画面から想像して見るしかないけど、ところどころ説明をしてくれたり聞いたり。分からないなりにも楽しめるもんですね。ディナーは昨日作ってくれたうさぎの煮込みの2日目。カレーじゃないけどワインソースがより濃厚になって美味しかった。もちろんアペリティフも。リエットのバゲットとブラック&グリーンオリーブを乗せたバゲットと赤ワイン。チーズももちろんいただき、デザートは私達お気に入りのマグナムのアイスクリーム。最後の夜はまったりと過ごしました。

さて、帰国の朝。9時すぎに起きるのが習慣になってたので7時起きの今日はかなり私達にとって過酷。でも乗り遅れる訳にはいかないのでいつもよりテキパキ。スローな彼も今朝は手際良く朝ごはんを用意してくれました。メトロでオペラまで行きロワシーバスで35分で到着。早い。ネットで調べてくれた時に1時間位かかると教えてもらってたけどターミナル1には一番に着いたのでホッとしました。チェックインもスムーズに。ターミナル1にはほとんどお店がないみたい。フリーWi-Fiも意外となくて「15分は無料」とかです。

パリからフランクフルトへ。フランクフルトは新しいエリアAが出来てから移動が大変。実はマンチェスターからパリへ行くときに乗り遅れそうになりました。今回はその時より時間があったので急ぐ事なく移動できました。フランクフルトからの機内は空いてて快適〜。行きもそうでしたが、帰りもお隣がいなくてゆったりできました。

今回もいろんな方にお世話になりました。振り返ったらみんな13年前にダブリンで出会った人ばかり。不思議なご縁です。いつも快く出迎えてくれます。いつか日本に来てほしいな。

※フランス旅行記で「彼」と連呼してきましたが、「He」という意味での「彼」でした。
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by kanakina | 2011-06-13 23:37 | Travel (France) | Comments(0)

ペインティングコース??

フランスのカントリーサイドの生活もあと2日となりました。「飽きてきたな」と思ってたけど、楽しさも見つけ始めパリに戻るのがちょっと残念な気さえしてきました。フランス語の世界にも違和感がなくなってきました。本当のところ、私はフランス語の響きが苦手だったんだけど、今ではちょっと勉強してみようかなとさえ思います。

昨日あたりから少しずつパパが家の中の仕事を始めました。まだ手をかけなくてはいけないようです。と、言うことで私もお手伝いをかってでました。まずは窓拭きから。そして初のペンキ塗りをしました。「初めて」と言ったらびっくりされたけど、楽しかった。ママはそんな私の写真を撮ってました。パパは「日本に帰ったらペインティングコースに出たと友達に言ったら?」と(^_^) 翌日パパはコーヒーテーブルのペンキ塗り。私はキャンバスに向かってアートを一点。ピカソ風にボーダーを着て、パパに帽子をあてがわれて。彼らのリクエストにより「アイルランド」を漢字で。以前、別の日本人の女の子が半紙に書いたのがあったんだけどよごれてしまったみたい。白地のキャンバスにアイルランドカラーの緑で書いてきました。どこに飾るかはまだ決めてないそうです。

いろんな「初」を体験談してます。1人でTGV、ペンキ塗り、ほとんど理解出来ないフランス語の中での生活、キャンピングカーに乗った事、アイリッシュファミリーの親戚以外の人達に会って私がいかにアイリッシュイングリッシュにすっかり慣れてしまっていたかを知った事(イギリス人やスコティッシュの英語を理解しにくかったのです)。他にも些細な「初」がたくさん。
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by kanakina | 2011-06-08 07:00 | Travel (France) | Comments(0)

そろそろ

何もする事なく毎日が過ぎて行くここの生活。だんだん飽きてきてしまいました、と言うと贅沢かな。でも本当になにもないんですよね。お店も近くにないから週に何回かパン屋さんとお肉屋さんがやってきます。フランスにきてからバゲット以外のパンを食事と一緒に食べない日はないくらい。日本で言うと白ごはんなんだろうな。

ここはただただ自然がいっぱい。今朝も大きなカエルを発見してママと騒いでました。そしたらたまたま通りかかった近所のマダムがほうきで追い払ってくれました。

昨日の夜、少しだけ雨が降ったので今日は道路を歩く事に。私にはとこも同じように見えて「最初は迷ったよね」と聞いたけどそんな事はなかったようです。
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あと4日間のここでの暮らし。わたしは何をするんだろ?街と違うから普段花粉症のない私が何かに反応して今日は目まで痒かったりします。それでなのか喉もやられ気味(>_<)

明日はどこかに行くのかな??
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by kanakina | 2011-06-05 22:31 | Travel (France) | Comments(0)

何もしないホリデー

ホットウイスキーの効果もあり翌日は身体が軽い!睡眠がただ足りなかったのかもしれないけれど、よく眠れたしすっきり。でも念のために重ね着で出かけることに。アイリッシュファミリーとの習慣は相変わらず散歩から始まる一日。
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特にこの時期のフランスは午後は暑いので(アイリッシュの彼らにとっては特に)、午前中に散歩に出かけます。お昼前に帰ってきてゆっくりし、ランチはテラスで。お話ししながら1時間半は過ぎて行ってる感じ。それから片付けをして、パパは残っている家の事、ペンキ塗りだったり、コーヒーテーブル作りだったり、をしているとあっという間に5時を過ぎてディナーの用意。6:30〜7:00の間にディナーが始まりまた2,3時間が過ぎます。

まとめると、散歩と食べて飲む事しかしてないのかもしれません。これが旅なのか?と思いますが、これこそが「ホリデー」なのかなとも思います。
Do nothing, but walking, drinking and eating.

正直、ヨガはフランスに来てからしてないので、体型の変化が心配。パリの友達の所は靴を脱ぐのでパドマーサナ位は組めるけど今いるカントリーサイドのうちは完全に土足で外と仲の区別が殆どないのでソファの上でパドマーサナしたりしてます。最初は驚かれたけど懲りずにそれで本を読んだりしてます。

多分アイリッシュファミリーのパパとママも私をお客様とは見ていないんじゃないかなと思います。私が彼等の生活に入り込んだ感じなのかもしれまけん。私は私で特に何がしたいとかはないので思いのままに本読んだりiPhoneでブログの下書きをしたり。

最初の3日間位は何もすることがないし、パリに早めに帰ろうかなとも思ったけど、これもありかなと過ごしてます。

今日もあっという間に16時の鐘の音が鳴りました。
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by kanakina | 2011-06-03 21:17 | Travel (France) | Comments(0)

風邪にはホットウイスキー!?

昨日はあんなに暖かかったのに今朝は肌寒い。暖かいと思ったから少し厚手の服は友達のフラットに置いてきてしまったので重ね着です(>_<)

みんなで元線路があったところへ歩きに行きました。何にもなく緑だけがサイドにある所。早足で歩いてたら暖かくはなってきたけど寒い。彼らはアイリッシュだから寒さをあまり感じなく、私が相当着込んでるのに半袖。自分が恥ずかしくなりました。自然に生えている花を持ち帰り植えた後はランチ。デイリーの物のショッピングに出かけた後はテラスで日なたぼっこ。日がさすと暖かいけど影になると一気に寒くなる難しい日。

夜はお客様が来るからとフレンチ風ビーフシチューの準備。
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私は付け合わせのポテトのピーリングを担当。テーブルセッティングを終えて待っているとベルが。スコティッシュの男性でした。アクセントが違って理解するのが難しかったけど、優しい人で私にはゆっくり話してくれた気がします。Wi-Fiがなくてメールのチェックが出来ないことをママが伝えたら「いつでも来ていいよ」と言ってくれたので週末辺りにママとお邪魔しようかと思ってます。
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アペリティフはクレーム•ド•カシスの白ワイン割り(たぶん)、前菜はメロン、メインはビーフシチューでエシャロット、ビーフ、マッシュルームが入ってて美味しかったぁ。デザートは3種類のアイスクリームでした。食事が終わった頃にまたベルが鳴り次はイングリッシュの女性が犬のヌードル(名前です)と共にやってきました。イングリッシュアクセントが強くてこちらもよーく聞いてないと難しかったです。そしてアイリッシュイングリッシュに慣れてしまった自分に気付きました。

食事の間からすごく寒くて、デザート後の紅茶の時にカップを両手で握りしめてたら「寒いの?僕たちは暑いくらいなのに」と。そういえば周りはみんな半袖だったような。私はあまりの寒さに途中から毛布を下半身に巻きつけてみの虫状態でいました。

風邪にはホットウイスキーが定番のアイリッシュ。私が薬を買いたいと一緒に薬局に行ってもらったのに、最終的には「でも家にウイスキーもレモンもハチミツもあるから、それ飲んどいたら大丈夫だから帰りましょう」と翌日買い物に行った時に言われ素直に従った結果、だいぶ良くなりました。あと一歩というところです。
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by kanakina | 2011-06-03 00:34 | Travel (France) | Comments(0)

カントリーサイドへ

昨日パリに戻ってきました。やっとWi-Fiのある環境へ。ないなりに下書きはしてたので少しずつアップします。タイムリーラグがあるけど...。

今日からカントリーサイドにセカンドハウスを買ったアイリッシュファミリーの所へ行きます。初めてのTGV、そして途中で電車の乗り換えと思っていたら「ポワティエでバスに乗り換えるんだね」と言われ少し焦っていたものの、向かいに座っていたおじさんが偶然同じ駅で降りるようで「日本人?日本に行った事あるよ」と話しかけてくれて、その勢いでバス乗り場を教えてもらいました。スーツケースも降ろしてくれてとっても優しいおじさんでした。バスで1時間のパルトネーに着くとパパ、ママ、彼らの友達夫婦が待っていてくれて再会!! フランスで会えるなんて思ってなかったから不思議な感じ。思っていたより田舎ではないけれど、フリーWi-Fiが全くない...。

彼らの家はそんなに大きくはなく、築110年。だから石造りで冷んやり。内装などをしてやっと去年住めるようになったから一年の半分位はフランスにいるんじゃないかな。
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今回も帰るのは秋くらいのよう。

もう13年も知っている人達ばかりなので一日目からお家のように寛いでます。

今日から一週間半をここで過ごします。
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by kanakina | 2011-06-02 03:58 | Travel (France) | Comments(0)